AED設置例・救命事例
AEDを設置している企業・イベント、そして実際の救命事例をご紹介いたします。
東北楽天ゴールデンイーグルス
東北楽天ゴールデンイーグルスはAEDを積極的に導入しており、本拠地の「クリネックススタジアム宮城」には観客席・ベンチ内あわせて13台のAEDが設置されいます。
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藤ヶ谷カントリークラブ (AED救命レポート Vol.3)
メンバーの高齢化が進むゴルフ場。AED導入と藤ヶ谷カントリークラブのフロント従業員全員の講習会受講が貴重な人命救助につながりました。
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ジェフユナイテッド市原・千葉
ジェフユナイテッド市原・千葉に対し、ホームスタジアム「フクダ電子アリーナ(フクアリ)」のネーミングライツホルダーであるフクダ電子はAED(自動体外式除細動器)のサプライヤーとしてAED「ハートスタートHS1」合計3台を提供。1台は同チームのオフィシャルショップUNITED Parkに常設され、2台はチーム移動用として使用されています。
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青梅マラソン
コース内各救護所へAEDを設置する他、移動車(救護車)にも搭載。当社では約2万人が参加するこの大会を、ランナーの皆様が少しでも安心して競技へ臨んでいただけるよう救護面でサポートしています。
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株式会社ファミリーマート
お客さまが気持ちよく、安心してご利用いただける店舗づくりの一環としてAEDを設置しています。
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国立大学法人 茨城大学 (AED救命レポート Vol.2)
多くの学生や教職員をはじめ、様々な方が出入りする大学施設。今回、AEDによる救急救命により、大切な人命を救ったご経験のある「茨城大学」の皆様に、救命時の様子とAEDの操作状況についてお話をお伺いました。
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宮城蔵王ロイヤルホテル (AED救命レポート Vol.1)
宮城蔵王ロイヤルホテルでは2006年からAEDの設置を開始。2年間で6度使用し、5名(男性4名、女性1名)の救命処置に成功しました。5名のうち4名は大浴場、1名の方は客室で意識を無くして倒れた方でした。
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パナソニックグループ
パナソニックグループでは、2005年9月から全国のグループ各事業所内へAED(ハートスタートFR2)の設置を開始、その後2ヶ月以内に全国165事業所(当時)への設置を完了させました。
AED導入経緯や教育・波及効果などについてのインタビューをご紹介いたします。
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フクダ電子アリーナ(フクアリ)
サッカーJ1リーグ:「ジェフユナイテッド市原・千葉」のホームスタジアムである「フクダ電子アリーナ」では、安全な球技場を目指し、AEDをアリーナ観客席通路内に6台・その他のスペースに5台、計11台設置しています。
フクダ電子アリーナについて
他にも、AEDはこのような人が多く集まる場所への設置が進んでいます
- 保育園/幼稚園/小学校/中学校/高校/大学などの教育施設
- 自動車学校などの各種専門学校
- 空港/駅/高速道路のサービスエリア/タクシー車内などの交通機関
- 企業の事務所や工場内
- マンションなどの集合住宅
- 商店街/デパート/ショッピングモールなどの商業施設
- サッカー場/野球場/スキー場/フットサルコート/スポーツクラブジム/プール などの運動施設
- 少年野球/少年サッカーチーム
- ホテル/旅館/山荘などの宿泊施設

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