フクダ電子株式会社 2020年新卒採用

Challenge

フクダ電子のChallenge!(百年企業への挑戦)

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PR活動のChallenge!

将来を見据えたブランド構築への挑戦

さらに親しみのある企業となるために
ブランドイメージを構築する

より信頼される企業となるためのPR活動への取り組み

フクダ電子は多種多様な製商品を取り扱い、在宅医療のニーズ拡大やAEDの普及とともに一般市民との接点が増えており、ブランドイメージ構築の意義が増大してきました。そのため、中・長期的視野に立ったPR活動に取り組んでいます。今後さらに在宅医療のニーズが拡大することを踏まえて、医療機器専門メーカーとして親しみを感じていただくことは、より「信頼される企業」としての基盤づくりにもつながっていきます。

東京メトロ丸ノ内線「本郷三丁目」駅

フクダ電子スクエア

フクダ電子ヒルスコート

地域との関わりから波及して全国で知名度が向上

PR活動で実施されているのは千葉市蘇我球技場のネーミングライツ取得による「フクダ電子アリーナ」の実現と、東北楽天ゴールデンイーグルス、千葉ロッテマリーンズへのスポンサードです。フクダ電子アリーナの近隣にはサッカーコート「フクダ電子スクエア」、テニスコート「フクダ電子ヒルスコート」なども設置されています。千葉県、宮城県ともに当社が製造拠点を置いている場所であり、PR活動により地域との関わりを一層深めています。また試合のテレビ中継などを通じて社名の知名度は全国で着実に向上しており、ブランドイメージ構築のために役立っています。

ブランドイメージづくりは優秀な人材獲得にも効果

中・長期的なブランドイメージ構築は人材募集の面でも効果を見せており、ここ数年、新卒学生の応募数は着実に増えています。今後、在宅医療のニーズ拡大によって、より細かなサービス体制の構築が必要となりますが、そのためにも優秀な人材の獲得は不可欠であります。ブランドイメージの確立は顧客層に対する知名度向上と、充実したサービスを提供するための人材獲得の両面に活かされる意義を持っています。

羽田空港国際線コンコースの看板

京浜急行電鉄「羽田空港国内線ターミナル」駅

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