特長①電子カルテの患者属性情報を活用
生体情報モニタに患者IDを入力するだけで、入床時に患者属性情報を電子カルテから取得。氏名・性別・生年月日などの情報をモニタに反映させることができます。バーコードリーダやカードリーダ※を使用し、患者IDの入力を省くこともできます。
※バーコードリーダやカードリーダはオプション品です。

特長②モニタリングデータ及びME機器データを正確かつ迅速に記録
患者のモニタリングデータ及びME機器のデータを最小1分間隔で電子カルテへ自動送信。患者の経過記録を正確かつ迅速にもれなく記録することができます。日々の煩雑な記述業務負担を大幅に軽減すると共に、看護・ケア業務に注力できる業務環境を提供します。

特長③ME機器の接続状況・システムの稼働状況を確認
CVW-GATEWAYを通じ、ME機器の接続状況を把握しME機器が接続できているかの確認や申し送り時での引継ぎ。システムに障害が起きていないかを確認することができます。

特長④大規模なシステム構築もローコストで
CVW-GATEWAYは、1ライセンスで18台のセントラルモニタ及び50台のME機器を一元管理。システムサーバ増設せず、接続用機器やドライバの増設のみで対応できるため、ローコストでシステム構築ができます。
※接続できるME機器についてお問い合わせください。

※本製品は医療機器ではありません。